Vラインで人気の形は?

Vラインの形と、アンダーヘア処理のポイント

 

逆三角形、卵型が人気!長さは1〜2cmが最適。

水着からはみ出ず、小まめに処理するのは結構大変…。

サロンやフラッシュ脱毛器なら、効果が持続するので楽!

 

Vラインの形と、ビキニライン処理の手間から解放される方法は?

Vラインやアンダーヘアの処理の正しい方法はこちら!

Vラインの人気の形と処理方法

Vラインの脱毛処理をするのはいいけれど、あらかじめ決めておきたいのが、Vラインの形。これを決めておかないで形がきれいに決まらないと、Vライン脱毛では残念なことになってしまいます。
Vラインの形で、定番でオーソドックスでも一番人気があるのは、やはりナチュラルな逆三角形ですね。元の形が自然に生かしてあるので、変な脱毛感も出ないし、自然だから男性でも抵抗なく受け入れられます。もちろん、下着からはみ出すこともないから、女性も一番落ち着いていられる形ですね。
続いて人気のあるVラインの形というと、卵型。楕円形やオーパル型とも呼ばれます。丸みがあるので、柔らかい印象になっているし、おへその部分に向けて細くなっていっているところが、おしゃれ感もあり、かわいい感じがします。形をちょっと整えるくらいでいいか、という感じでできるので、Vラインの脱毛が初めてという方でも、処理しやすい形です。
そして、海外の方に多く、結構思い切った形だけど人気があるというのが、I型です。Iライン型とも呼ばれますが、その名の通り、Iの形にすることですね。その太さによって、指1本分にするか、2本分にするか選びます。Iライン型なら、セクシーな水着を着る時でも、安心して着られるということがあるので、どんどん攻めていきたいわという方には、お勧めです。
Vラインの処理は、他の人にしてもらうには抵抗感があるから、自己処理したいという方も多いですよね。家庭用フラッシュ脱毛器なら、かなりきれいに、形も整えて自分で処理できます。よく家庭用脱毛器には、Vラインなどのデリケートな部分は使用しないように注意されている場合もありますが、きちんと使えば、安心して使って大丈夫だったりするんです。たいていフラッシュ脱毛器では、出力が変えられるようになっているので、痛みに合わせながら、細かくフラッシュの光を調節していけば、ほとんど痛みも感じずにできますよ。でも自分でする場合、Vラインの形はあらかじめ決めておいて、狭い部分に使用する専用のスリムカートリッジがついているならそれを使用した方がいいです。鏡を見ながら、したい形に沿ってあらかじめ眉毛用ハサミなどで長さをカットしておくと、Vラインの形で失敗することがぐんと減ります。
でも、やはり安心を考えて、脱毛エステでVラインの脱毛をしてもらいたいというなら、気になるのは、その形ですね。自分の納得いく形にしてもらわないと、なんだか損をした気持ちになってしまいます。脱毛エステで嫌いなVラインの形を作ってもらいたいなら、Vラインのカタログを参考にしながら、まずどんな形にするのかを決めておく方がいいです。例えば、おなじ逆三角形の形でも、大きさが多きめにするのか小さめにするのかということによって、ずいぶん印象が変わります。それにIラインの太さも、全然違いますよね。Vラインカタログやシートをもとに、形を決めたら、大きさもきちんと決めておいて、はっきりとお店の人に伝えておきたいところです。実際に施術をする前に、自己処理をしておきますが、その時に自分のしたい形にしておけば、お店の方もかなりわかりやすくなるので、納得いく形になるでしょう。
それに、きれいなVラインを手に入れたいなら、脱毛エステ選びから慎重にするというのも大事です。Vラインをきれいな形にしたいなら、脱毛エステではビュウベッロがいいと思います。ビュウベッロは、Vラインやデリケートエリアの脱毛なら他のどこにも負けないくらい早くから注目しているエステなので、実績も豊富ですし、形に融通を効かせてくれたりします。大まかな、「ショーツに隠れる範囲で」というような相談でも、上手に処理してくれるんです。デリケートで気になる部分だからこそ、安心できるエステがいいですよね。
その他、脱毛し放題にしたいならミュゼプラチナム、肌に優しい脱毛をしたいなら銀座カラー、値段が安いのは脱毛ラボです!

 

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